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サイパン40日目の朝 日本経済博打で泥沼化で大丈夫か?ハイアット都






今朝は雲がやや多めですが朝から晴れて東北東で昨日と同じかやや弱めですが十分プレーニング
コンディションとなってます。
今後は明日一度風の変わり目で東に振れますが十分風量はあるので風はつながりその後また
北東寄りに振れ戻しサイドのいい風が続く予報です。
今回1月はやや弱めで東の風が多かったですが2月に入ってから流石シーズンといった風が毎日
強めに続いているサイパンです。

昨日は午後から約3時か乗り込みましたが今日もしっかり乗込みたいと思います。

さて昨晩はハイアット内のヘアーサロンドルチェオーナーのハタマタさんとハイアット和食レストラン都に
行って久しぶりにドカ食いして来ました。














都の土曜日のメニューは寿司刺身他すべて食べ放題です。
今回京都のハイアットからの日本の職人さんが来て且つ築地からの仕入れもあってかなりハイレベルな
出来となっていて美味しかったですね。
やはり日本の寿司職人がにぎったお寿司は旨いです。
あとアンガス牛のしゃぶしゃぶも天婦羅もかなり美味しかったです。

それとガラパンのメイン通りでお祭りもやってました。









木曜日のストリートマーケットもここでやってくれるとありがたいですかね。

この記事ですが間違いなく介入してますね。

市場に高まる為替介入観測 不自然な円相場値下がり

でももうアベノミクスは泥沼にはまった気がします。
大体年金などをこれ以上博打に投入してはいけないと強く思います。

大体今安倍さんは一般国民に投資、博打を推奨してるので考えか方が危ないです。

なぜ危ないって博打は勝てば確かに一気に儲かるかもしれませんが負ければ負けたぶんを取り戻す
為に倍掛けにしないと回収できません。

もちろんそこで当たれば回収できますがもし負ければ破産です。

今回もFXやってる方で破産されてる方多数いると思いますが個人レベルならそれは自己責任で何とかなるでしょう。
ただ年金などはそうはいきませんよね。

もちろん今までも年金などは運用して増やしていた経緯も十分わかりますがあまりリスクの大きい
博打に投入する事は間違いだと思うんですけどね。

大体マイナス金利がいいわけないです。

マイナス金利ってお金を借りたら儲かるって事ですよね。

これで誰が貸しますかね。

貸す方は赤字です。

確かに住宅ローンなどには良い影響は出るでしょうが買わない人には悪影響が出ます。

なぜなら銀行が利益をどこかで取る為に手数料などを上げて来る可能性も十分あるしその上げ幅だって
この再だからドーンと上げてやれなんて便乗値上げだって出てくるでしょう。

大体家なんて無理して買う必要はないとウインドバカは思いってますし今の若い人は家買わなくなると思いますよ。

そもそも人口減って空き家多いから今後家も売れなくなりますね。

大体自国の通貨が安くなって喜ぶのはおかしな事です。

逆に安くなったら本当は駄目なんです。

なんで円安にして海外に出て行ってる企業守らなければならないのか?

円高にしてもっと国内の活性化をはかった方が良い気がしします。

そして年金や公的資金を国内の実経済に投入した方がどれだけお金が回って経済が良くなるかなぜわからないか不思議です。

たぶんわかっているけど借金が多すぎて泥沼にはまっているのが現状なのかな。

もしそうだとしたら今後の流れは株価は下がって行く方向だと強く感じます。

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この記事を書いた人

コメント

コメント一覧 (1件)

  • Unknown
    こんばんわ。
    今日はオフでシフティー且つガスティーだったので終日見学してました…ということで自己紹介です。
    阿部総理は韓国の首相に歴代総理で成蹊大学出身など聞いたことないから分からないと言われた総理です。
    昨今の阿部総理の政策は、日米安保、TPP、ドル高とアメリカ経済の発展とアメリカ経済の財政再建を主眼に置いた親米協調政策のみで、自国の将来展望を意図した政策は一切してません。これが回答です。
    日米安保は同時多発テロ以来増大した国防費削減と言う米財政再建支援策であり、TPPは遺伝子組み換え作物の非表示輸入の促進による米モンサント支援策と排ガス規制水準の低いアメ車の輸入促進による環境関連法規緩和を含めたアメ車復活支援『GM、クライスラー』策であり、円安ドル高は不透明感が残るものの中国経済の躍進により国際社会における米国の威厳低下に対する強いアメリカの誇示並びに支援であり、いずれも親米対策の一環でしかないわけです。
    年金問題への対策はオバマケアが不評に終わっていることを受け、日本でも同様福祉関連財政政策を強化しているという後押しで、不評になっているオバマケアの側面的支援強化を図ったものと推測しています。
    要はアメリカが喜ぶことしかしていないというのが事実なので、政策でも何でもないただのご機嫌取り体制としか言えないというのが実態ではないでしょうか。

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